去年の年末くらいから自分の中で邦楽ブームが来てて、邦楽色々聴いてます。洋楽だと歌詞の意味がすっと入ってこないのがむしろ聴いてて楽で好きなんですけど、邦楽だとどうしても歌詞聞き取っちゃうし意味取ってしまいますよね。それが煩わしくて聴けない時期もあったのですが、今は歌詞も含めてとても楽しんでます。少しでもいいなって思ったフレーズがあると好きになってしまう。
なので、「詩」という観点から歌詞の感想とか書いてこうかなーと思いました。
以下注意書きなど
・「はてなブログ」はJASRACとの包括契約がされているので、このブログ上での引用に関しては著作権は大丈夫です。
・とはいえ、全文は引用しません。特に好きな一部を抜き出し、色々感想書いてく感じにしようと思います。
・基本的にアーティストの背景とかは全然知らないので、どういう意味を込めて書いたかとかそういう点を考察したりはしません。あくまで私の個人的な感想です。
・引用するアーティストには非常に偏りがあります。私の好みで選んでます。
・最後に曲イメージの短歌載せますが、もはや自作とは言い難いかも。。
記事まとめ
東京は夜の7時~The night is still young~ (PIZZICATO FIVE)
Watermelon (lulu + Mikeneko Homeless)
東京ミッドナイトクルージングクラブ (YONA YONA WEEKENDERS)
Night Distance (I love you Orchestra Swing Style ft. mahina)
ダンス・ダンス・ダダ (MAISONdes feat. EMA, たなか)
汚れた脚 The Silence of Innocence (中谷美紀)
Last Friday Night Summer Rain (一十三十一)
ラスト・サマー (ぷにぷに電機、Mikeneko Homeless)